無事にiTaskChute(有料版)もAppStoreに並びました。twitter上でも早速の利用コメントなどが見かけられ、開発者としても嬉しい限りです:)

・・と、言うことで。今日は申請中のiTaskChute (&Lite)の1.1、および次期1.2の簡易お知らせです。
無事にiTaskChute(有料版)もAppStoreに並びました。twitter上でも早速の利用コメントなどが見かけられ、開発者としても嬉しい限りです:)

・・と、言うことで。今日は申請中のiTaskChute (&Lite)の1.1、および次期1.2の簡易お知らせです。
タスクシュートをiPhoneで使えたら・・・。
そんなことを考えて、慣れないObjective-Cと格闘し、Google先生に頼りつつコーディングを進めたiTaskChute。
審査が終了して、ようやく(Lite版の方が)リリースされました!
メイン画面のイメージはこんな感じ。Lite版にはタスク5個までという制限を付けてしまっていますが、使い勝手を調べる程度には使えると思います。
※ちょっと無理矢理感ありますが、セミナーとか会議とかの進行時間チェックくらいなら、タスク5個でも何とかなる・・かも?
タスク数の制限なし&追加機能(外部連携も一部追加)ありのiTaskChuteも現在審査待ちなので、早ければ今週中には使えるようになるでしょう。・・・なるといいな。
ちなみに外部連携に関しては、元祖デスクトップ版タスクシュート(Dropbox経由で連携)の他、Nozbe、toodledo辺りを考えて少しずつ作ってます。その他、作ろうかどうしようか迷っている機能は
などなど。やりたいことは結構いろいろとあるんですが、何せObjective-Cを学びつつ、iPhoneのアプリ作成方法を学びつつの作成なので、
なんて流れもしょっちゅうです。早ければ10分、長ければ1日・・・一難去ってまた一難、なんて調子で進めているので、本当の意味での完成はいつになるか自分でも不安はありますが、生暖かく見守っていてくださればと思います。
ここ1週間ほど、帰宅して食事したらほとんどコーディング。その甲斐あって(?)、
という所まで完成。まだ不十分過ぎますが、何とか使うことはできるアプリに。まだちょっとバグがありそうなので、数日ほど使って動作チェックした上で(&著作権?のチェックした上で)、審査に出せそうなら出そうかと思ってます。
なお、今現在で頭に浮かんでいる改良予定は、
などなど。やってみたいこと多過ぎです・・・(ちなみにExcelとの連携はあんまり考えてません)w
半分はアプリ開発の練習として作ったものなので、荒削りの所を直しつつ、形にしていきたいなーと思ってます。
※シゴタノのEvernote情報活用術セミナーPart3に参加される方には、現物もお見せできるかと思います:)
時間がないのに衝動買いした一冊。
いつ読もう・・・。
まだ読中の本なんですが、昨日紹介したまたよしさんの本に一部通じるところがあったのでザッとご紹介。「1500語」というタイトルにも表現されているように、「コミュニケーションするための道具」としての機能を前面に打ち出した、「通じれば十分」と考えた場合の英語(というかグロービッシュ)論とその学習法です。
Last Day.jp またよし れい さんの著作『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』。
はてブ大人気の記事を元に書籍化された本です。iPhoneアプリ作成への1歩を踏み出すなら、目を通しておくべき1冊。きっと励みになります!