今週の百式ポイント企画:「画期的な食器を考えた!」

食べ物。

今週の百式ポイント応援企画は「画期的な食器を考えた!」。今回は少しネタに走ってごまかした感あり、です。

たまにはお遊び気分で考えてみるのもいいかな〜と思いましたので。

あなたはフォーク、ナイフ、スプーン、箸に続く画期的な食器を思いついてしまいました。またたくまに全世界で広く認知されるようになったその食器について以下のことを教えてください。

■ 画期的な食器の詳細

以下のA、B、Cにあてはまる語句を考えてください(回答必須)。

その食器はみんなが食事中になんとなく感じている(A)という問題を、(B)することで解決していました。その食器の名前は(C)。

■ 画期的な食器の図解

よろしければ図解もしてみてください(必須ではありません)。

こんなお題。「フォーク、ナイフ、スプーン、箸に続く」ということはお皿系はマズイのだろうか…ということで、頑張って限定してみました。

食事の際に面倒に思うこと、として…「食べる対象によって食器を持ち帰る必要がある」ことがあります。スプーンですくうもの、フォークで刺すもの、etc。どうせなら全部一個の食器で足りればいいのに…。

で、最初は「食べ物に応じて形を変える」なんていう食器を考えてみましたが、非現実的っぽいので却下。結局思いついたのが、「手を食器化」するという案。

回答

  • A:食べ物によって食器を持ち帰るのが面倒
  • B:手(指先)に食器の機能を付けてみる
  • C:ショッキング(食器+Kingとshockingをかけてます)

…我ながら最悪なネーミングセンス…。具体的には、

  • 親指と人差し指:「つまむ」ための機能。はし兼フォーク。
  • 中指:スプーン型。
  • 薬指と小指:自動ナイフ。チェーンソーみたいに勝手に歯が回る機能付き。

ちょっと図解はできませんでしたが、指人形的なイメージで。…なんですって、マナーが悪い?

手で食べるのが一般的な国だってあるんです。

創造のタネ(おまけ)

今回のA~Cという回答欄には入ってませんが、これが普及すると手で食べることが一般的となり、結果として割り箸のような使い捨て食器を減らすことにつながります。すなわち、
環境に優しい。

※印象の悪さを少しでも無くすために付け加えました、なんてことはありません(笑

編集後記

ブログのデザインを変えようとして挫折しました(性格には体調的に挫折しました)。