<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>創造マラソン &#187; 記事紹介 / lifehack</title>
	<atom:link href="http://yasada.biz/category/news/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://yasada.biz</link>
	<description>読書録、マインドマップ、その他アイデアメモなど。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 00:56:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/category/news/feed/" />
		<item>
		<title>手書きマインドマップを2枚、ほか。</title>
		<link>http://yasada.biz/2008/mindmap_080509/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2008/mindmap_080509/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 May 2008 08:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[マインドマップ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1729</guid>
		<description><![CDATA[手書きのマインドマップを2枚、公開します。 ほか、そこからちょっと思ったことも書き連ねてみます。 自己紹介らしきマインドマップ 趣向を変えて、「マインドマップとの出会い」を少し詳しく書いてみた1枚。 一番のキッカケになっ &#8230; <a href="http://yasada.biz/2008/mindmap_080509/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手書きのマインドマップを2枚、公開します。</p>
<p>ほか、そこからちょっと思ったことも書き連ねてみます。</p>
<p><a href="http://university.blogmura.com/graduateschool/"><img src="http://university.blogmura.com/graduateschool/img/graduateschool88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 大学生日記ブログ 大学院生へ" /></a></p>
<p><span id="more-27358"></span></p>
<h3>自己紹介らしきマインドマップ</h3>
<p>趣向を変えて、「<strong>マインドマップとの出会い</strong>」を少し詳しく書いてみた1枚。</p>
<p><a href='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/self-intro080508.jpg' title='自己紹介もどき' rel="lightbox[27358]"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/self-intro080508.thumbnail.jpg' alt='self-intro080508.jpg' /></a></p>
<p>一番のキッカケになったのはフォトリーの本なのですが…今思うと、その本を買ったのは飯田橋。BWJがあるのも飯田橋。ちょっとした（？）機会のおかげで、<strong>トニーブザンと握手した</strong>のも飯田橋。…なんか不思議なご縁。</p>
<h3>マインドマップの使い道</h3>
<p><a href='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/mindmap-usage.jpg' title='マインドマップの使い道' rel="lightbox[27358]"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/mindmap-usage.thumbnail.jpg' alt='マインドマップの使い道' /></a></p>
<p>使い道を書いていたのですが、1つ別な事を思いつきました。</p>
<p>マインドマップは「<strong>視覚</strong>」によって得られる情報を最大限に利用できるように作っています。言い換えれば、視覚情報をInputできない人にはかなり使いづらいということです。文章だったら「点字」という手段もありますが、マインドマップでもそんな感じで「手触り」で分かるものができたら役に立つだろうなぁ…などと考えてみました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4478001421/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51IaZhIrkLL._SL75_.jpg" alt="仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン" /></a>　<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4478760993/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51628EYJ79L._SL75_.jpg" alt="ザ・マインドマップ" /></a>　<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4478761051/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412GERTGTTL._SL75_.jpg" alt="マインドマップ（Ｒ）ｆｏｒ　ｋｉｄｓ勉強が楽しくなるノート術" /></a></p>
<h3>編集後記</h3>
<p>少しぶっ倒れてました(´・ω・｀)明日はマインドマップの教育カンファレンス、です。お会いできたらよろしくお願いします〜。</p>
<h3>編集後記の後記</h3>
<p>地震こわい <img src='http://yasada.biz/wpdata/wp-includes/images/smilies/icon_cry.gif' alt=':cry:' class='wp-smiley' /> </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2008/mindmap_080509/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2008/mindmap_080509/" />
	</item>
		<item>
		<title>「リスト」をiMindMapで作ってみる（例：朝やることリスト）</title>
		<link>http://yasada.biz/2008/imm_morning/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2008/imm_morning/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 May 2008 00:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[iMindMap]]></category>
		<category><![CDATA[リスト]]></category>
		<category><![CDATA[朝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1726</guid>
		<description><![CDATA[「リストのチカラ」や「仕組み仕事術」を読んで以来、色々とリスト化することを行いはじめていますが…ふと、「単なるリストじゃなく、マインドマップにしちゃえば見やすいんじゃない？」と。試しにiMindMapで作ってみました。  &#8230; <a href="http://yasada.biz/2008/imm_morning/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/080508_blog_list.thumbnail.jpg' alt='箇条書きリストかマインドマップリストか。' class="photo" /></p>
<p>「<a href="http://yasada.biz/books/read/1716">リストのチカラ</a>」や「<a href="http://yasada.biz/books/read/1663">仕組み仕事術</a>」を読んで以来、色々とリスト化することを行いはじめていますが…ふと、「単なるリストじゃなく、マインドマップにしちゃえば見やすいんじゃない？」と。試しにiMindMapで作ってみました。</p>
<p><a href="http://university.blogmura.com/graduateschool/"><img src="http://university.blogmura.com/graduateschool/img/graduateschool88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 大学生日記ブログ 大学院生へ" /></a></p>
<p><span id="more-27357"></span></p>
<p>とりあえず、「朝起きてから家を出るまでにやること」。</p>
<p><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/05/morning_list.thumbnail.png' alt='朝やるリスト' /></p>
<p>まだ内容を詰め切ってないので、「そんな短時間じゃできない！」とか「時間かけすぎ！」とか「足りない！」なんていうご指摘もあるかと思いますが…それはおいておきます。</p>
<p>ここで問題にしているのは<strong>リストの覚えやすさ</strong>。上の画像で表現されたリストと、</p>
<ul>
<li>PCつける</li>
<li>ご飯食べる</li>
<li>洗顔する</li>
<li>ひげ剃りしつつ、早起き生活付ける</li>
<li>着替える</li>
<li>フォトリーする</li>
</ul>
<p>というリストと、どちらがいいか…ということです。</p>
<p>今回はあんまり例がよくなかった（単純な例だった）ので、むしろ箇条書きの方が覚えやすいかもしれませんが…もう少し面倒なものになってくると、イメージも使いつつ1枚にまとまる方が印象に残りやすいのではないでしょうか。</p>
<p><del datetime="2008-05-07T23:09:32+00:00">iMindMap×Lifehackというネタとして</del>一つのリスト作り方法として、iMindMapで作ったリストを公開していけたら〜と思います。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4777108805/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41v8jsy8OuL._SL75_.jpg" alt="リストのチカラ [仕事と人生のレベルを劇的に上げる技術]" /></a>　<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0012UFCYQ/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11TGtao8UDL.jpg" alt="Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション" /></a>　<a href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4887596111/mindmapofbook-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51djuKXd8iL._SL75_.jpg" alt="最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術" /></a></p>
<h3>編集後記</h3>
<p>ブログランキングを整理。ブログ村はコミュニティ機能ぽいのもあるので、もうしばらく残す。T大ランキングと人気ブログランキングは削除。</p>
<p><strong>わざわざ時間を割いて読んでもらっておいて、クリックまでしてもらうのは悪いなぁ</strong>、と。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2008/imm_morning/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2008/imm_morning/" />
	</item>
		<item>
		<title>Web上に溢れる記事を速読するためのコツ</title>
		<link>http://yasada.biz/2008/how_to_speedread_web/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2008/how_to_speedread_web/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 23:52:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[情報整理]]></category>
		<category><![CDATA[速読]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1601</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりに記事紹介でも。extreme webmaster evernerveより、「How to Speed Read on the Web」。 Webに溢れる大量のテキストをいかにして速読するか、の手法について。普通 &#8230; <a href="http://yasada.biz/2008/how_to_speedread_web/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりに記事紹介でも。extreme webmaster evernerveより、「<a href="http://evernerve.com/2008/02/11/how-to-speed-read-on-the-web/">How to Speed Read on the Web</a>」。</p>
<p>Webに溢れる大量のテキストをいかにして速読するか、の手法について。普通の読書も含めて、情報の取捨選択にも関連する内容です。ちょっと長めの記事ですが、内容はかなり詰まってますので、余裕があったら原文も覗いてみて下さい。</p>
<p><a href="http://university.blogmura.com/graduateschool/"><img src="http://university.blogmura.com/graduateschool/img/graduateschool88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 大学生日記ブログ 大学院生へ" /></a></p>
<p><span id="more-27274"></span></p>
<h3>下準備：自分自身の整理</h3>
<p>First things first: Organize yourself</p>
<p>情報をInputする前に、まずやっておくこととして次の3つが挙がっています。</p>
<ul>
<li>優先順位を付ける</li>
<li>捨てるモノを選ぶ</li>
<li>情報を貯めておく</li>
</ul>
<p>目的もなく情報の海に飛び込んでしまっては、おぼれてしまう可能性も大。まずは「何のために？」と<strong>目的を明確化</strong>して、それに見合った情報のみを抽出できるようにしましょう、ということですね。「知りたい」ではなく、「その得た情報を何に役立てたいか？」といったところまで落とし込んだ方が無難です。</p>
<p>なお、3つ目の「貯める」というのはスクラップブックのように集めるのではなく、<strong>自分のアイデア</strong>を紙に書き留めておくというもの。アイデアマラソンのような習慣を作っておく必要がある、と。</p>
<h3>5つのコツ</h3>
<p>読む速度をUPするコツは、以下の5つ。Web上の記事に限らず、紙媒体の情報を処理するときも役立ちます。</p>
<ul>
<li>要点（著者が伝えたいこと）をタイトルや見出しから得る。</li>
<li>過去の知識と照らし合わせる。元記事では94〜96%のニュースは「Newではない」とまで書かれてます。</li>
<li>内容のサポート情報をチェック。タイトルのすぐ下に書かれているようなもの。記事の要約。論文で言えばアブストラクト。</li>
<li>アイキャッチや装飾は、タイトル等の内容を繰り返すものが多い。ただし、時には重要な情報が含まれていることも…。</li>
<li>結論。大事そうに見えて、実はタイトルや冒頭で述べられていることがあるので繰り返しに過ぎない。</li>
</ul>
<p>全体を通して、「繰り返し」ということが一つのキーワードになっています。「書き手の一番伝えたいこと」は、何度も言い換えたりしつつ出てくることが多いので、そこに着目するのが一つのポイント。特にニュース記事や論文なんかでは、「その記事で伝えたい1つのポイント」を読みとれれば十分に価値はあります。</p>
<h3>ニュース以外ではどうするか？</h3>
<p>ちょっと別の観点から。「ニュース以外、例えば雑誌の記事などではどうするか」です。これも根本的には上記と一緒。特に見出しを見て中身が分かってしまうなら、飛ばしてもOK…ということです。</p>
<p>読み飛ばす際のコツとして書かれている部分を抜き出してみます。このステップは、フォトリーディングのアファメーション作業に近いです。読み方というよりは自己暗示的な要素ですね。</p>
<ul>
<li>まずはリラックス。</li>
<li>楽に座る。ただし、背筋は伸ばして。</li>
<li>足を組まない。</li>
<li>「読むこと」に意識を集中させる。次のような暗示文を口に出してみるのも手。「私はこれからこの記事を速読して、その内容を理解します。」など。</li>
<li>「素早く」読む。戻り読みはしない。分からなかったら後で戻ってくることにして、まずは最後まで一気に読む。</li>
</ul>
<h3>ぶっちゃけてまとめると</h3>
<ol>
<li>「何のために読むか？」の目的を設定して</li>
<li>タイトルや見出しから、概要をつかんで</li>
<li>アファメーションをかけて、一気に最後まで読み進める</li>
</ol>
<p>ということになります。※チュートリアルのような記事は「生半可な理解で読み飛ばすと逆効果になる」ので、読み方を変えた方が無難でしょう…。</p>
<p>1と2の間に「本を何度もパラパラっとめくって、またはPage UP・Downで全体を見渡し、潜在意識に刷り込む」ステップ、2と3の間に「キーワードを抽出したら、少し寝かせて読みたい気持ちを高める」といったステップを加えれば、フォトリーディングそのものになりそうな予感です（笑）。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>またまた本が増えました…。本棚が悲鳴を上げてます(´・ω・｀)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2008/how_to_speedread_web/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2008/how_to_speedread_web/" />
	</item>
		<item>
		<title>リスクをとるか、メリットをとるか（携帯サイトのフィルタリングで思うこと）</title>
		<link>http://yasada.biz/2008/mobile_filter/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2008/mobile_filter/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 03:38:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[フィルタリング]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>
		<category><![CDATA[規制]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1571</guid>
		<description><![CDATA[何かと話題の「携帯サイトのフィルタリング」。twitter上でITmedia Biz.IDの『「まぢわかんない」「悪い大人を取り締まって」――携帯フィルタリングに未成年者の反応は』というニュースを見つけてから、色々と考え &#8230; <a href="http://yasada.biz/2008/mobile_filter/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何かと話題の「携帯サイトのフィルタリング」。twitter上でITmedia Biz.IDの『<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/01/news120.html">「まぢわかんない」「悪い大人を取り締まって」――携帯フィルタリングに未成年者の反応は</a>』というニュースを見つけてから、色々と考えたのでマインドマップに落とし込んでみました。完成まで1時間弱。</p>
<p><a href='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/02/mobile_filter.png' title='マインドマップ：携帯サイトフィルタリング' rel="lightbox[27258]"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2008/02/mobile_filter.thumbnail.png' alt='マインドマップ：携帯サイトフィルタリング' /></a></p>
<p>勢いで投稿します。</p>
<p><a href="http://sudeni.todai.in/ranklink.cgi?id=ater"><img src="http://sudeni.todai.in/img/banner3.gif" border="0" alt="東大生ブログランキング" /></a></p>
<p><span id="more-27258"></span></p>
<h3>リスクテイク？</h3>
<p>細かい議論をするつもりはないですが、一点だけ。…やや言い方が荒いかもしれませんがご容赦を。</p>
<p>マインドマップを作りながら考えたのが、「<strong>みんなリスクとらずに押しつけてるんじゃない？</strong>」ということ。何も対価を支払わずに楽をしよう、便利にしようと考えるのがNGな気もするのです。</p>
<h4>国側</h4>
<p>例えば、国側からすれば「犯罪を減らしたい」と思うのは当然。でも、そのメリットを得るために面倒な事を避けたいとなると、「法で規制しちゃえ」となります。法を作るところには苦労がありますが、作っちゃえば後は気楽。「違法にならないように守ってね〜」というわけです。</p>
<h4>家庭側</h4>
<p>「子どもが変なサイトにアクセスしないように規制して！」とおっしゃる親御さん。「…だったら携帯渡さなければいいじゃん」と思うのですが。「連絡が取れないと不安」とおっしゃるなら、アマチュア無線でも使ってみて下さい。そもそも、「連絡をどこでも取れるように」というメリットを得ようとする以上、そのためのリスクは支払うべきです。</p>
<h4>他、色々ありますが</h4>
<p>企業側の考え、子ども側の考え、色々とあります。どの言い分も一理あるんでしょうけど、問題なのは「<strong>自分の意見を通すために、どこまでリスクをとっていますか？</strong>」という事だと思います。自分の考えだけ押し通して、責任を果たさない（あるいは、出来るだけ押しつけようとしちゃう）のはどこかで破綻します。</p>
<p>「ネットの悪い一面」という事が考えられるようになってから、<strong>うまく誤魔化しつつ先送りしてきたツケ</strong>のようなものが出てきた…そんな感じも受けました。</p>
<p>「誰が悪い」じゃなく、一歩引いて「自分も含めてみんな悪い」。ちょっと極端かもしれませんが、このくらいまで引いて考えないとよい結論には結びつかないのかも。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/29/news113.html">総務省側でも見直しは考えているようです</a>が、これでまた先延ばしにならないことを祈ります。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2008/mobile_filter/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2008/mobile_filter/" />
	</item>
		<item>
		<title>ウィルコム-携帯間で絵文字が使えるようになるようです</title>
		<link>http://yasada.biz/2008/willcom_emoji/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2008/willcom_emoji/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 13:49:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルコム]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>
		<category><![CDATA[絵文字]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1529</guid>
		<description><![CDATA[軽いネタですが、ウィルコムユーザとしては触れておきたいので。 CNET Japanの「ウィルコム、NTTドコモ／auとの絵文字変換サービスを開始」という記事によれば、1月22日よりウィルコム-ドコモ・au間で絵文字が変換 &#8230; <a href="http://yasada.biz/2008/willcom_emoji/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>軽いネタですが、ウィルコムユーザとしては触れておきたいので。</p>
<p>CNET Japanの「<a href="http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20365054,00.htm">ウィルコム、NTTドコモ／auとの絵文字変換サービスを開始</a>」という記事によれば、1月22日よりウィルコム-ドコモ・au間で絵文字が変換されるそうです。</p>
<p>これまで文字化けして = とか ? になってばかりだったので、嬉しい話題ですね。</p>
<p><span id="more-27238"></span></p>
<h3>絵文字の変換サービス</h3>
<p>最近はソフトバンクとダブルホルダーなので、それほどメリットはないのですが（笑）、こうして少しずつ携帯とPHSの壁が崩れていくといいですね。</p>
<p>…って、「NTTドコモ／auとの絵文字変換サービス」…。</p>
<p><img src="http://yasada.biz/wpdata/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=27238-0&amp;page=1" alt="ソフトバンクは今春まで待ち" width="348" height="34" /></p>
<p>だそうです(´・ω・｀)</p>
<p>なお、対応機種のうち、</p>
<blockquote><p>
Advanced/W-ZERO3[es]（WS011SH）は、3月をめどに対応する。
</p></blockquote>
<p>とのこと。アドエス…orz</p>
<h3>絵文字も、ですが…</h3>
<p><strong>携帯専用サイトにウィルコムでアクセスできない</strong>、という状況もどうにかしてもらいたいです。</p>
<p>たいていの場合、携帯専用サイトは<strong>IPアドレスで制限</strong>がかかっていますが、ウィルコムのIPはその制限によって弾かれる対象になっています。そのため、携帯専用の便利なサービス（フリーメールとか、ブログとか）を使おうとしても「<strong>携帯からアクセスして下さい</strong>」と言われてしまう現状。</p>
<p>絵文字に続いて、「IPアドレスによる制限」という壁も取り払われる事を祈っております。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>名刺の<a href="http://www.ibos.jp/">アイボス</a>で注文したものが完成。…急ぎで作ったわりにはいい感じです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2008/willcom_emoji/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2008/willcom_emoji/" />
	</item>
		<item>
		<title>創造性の高い人の特徴を探る＆創造性を増すためのコツ</title>
		<link>http://yasada.biz/2007/innovative_people/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2007/innovative_people/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 22:23:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[創造]]></category>
		<category><![CDATA[発想]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1373</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりにHack系の記事です。もしかすると次回以降のメルマガで扱うかもしれません（まだ未定…）。 テーマはThink Simple. Be Decisive.より「7 Habits of Highly Innovati &#8230; <a href="http://yasada.biz/2007/innovative_people/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://thinksimplenow.com/creativity/7-habits-of-highly-innovative-people/' title='7つの創造のタネ'><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2007/11/creative_071121.jpg' alt='7つの創造のタネ' class="photo" /></a></p>
<p>久しぶりにHack系の記事です。もしかすると次回以降の<a href="http://blog.mag2.com/m/log/0000250106/">メルマガ</a>で扱うかもしれません（まだ未定…）。</p>
<p>テーマは<a href="http://thinksimplenow.com/">Think Simple. Be Decisive.</a>より「<a href="http://thinksimplenow.com/creativity/7-habits-of-highly-innovative-people/">7 Habits of Highly Innovative People</a>」。innovativeを革新的とみるか創造的とみるか迷いましたが、ニュアンス的にはだいたい同じということで…。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?175328" target="new"><img alt="rank.gif" src="http://yasada.biz/img/rank.gif" border="0" width="88" height="31" /></a></p>
<p><span id="more-27142"></span></p>
<p>元記事は大きく分けて二つのパートから成り立っています。前半が「<strong>創造的な人の特徴</strong>」について。そして後半が、「<strong>創造性を鍛えるためのポイント</strong>」について。</p>
<p>まずは「どのような習慣を持っている人が創造的であるか？」という事について、7つの項目を箇条書きにしてみます。</p>
<ol>
<li>Persistence（こだわり）</li>
<li>Remove Self-Limiting Inhibitions（自分の限界を設定しない）</li>
<li><strong>Take Risks, Make Mistakes</strong>（リスクを取る、間違いをしてみる）</li>
<li>Escape（今の環境から脱出してみる）</li>
<li>Writing Things Down（書き留めておく）</li>
<li>Find Patterns &#038; Create Combinations（パターンを見つけ、組み合わせを作り出す）</li>
<li>Curiosity（好奇心を持つ）</li>
</ol>
<p>さらに後半、創造性を高めていくための方法についても一気に訳しておきます。</p>
<ul>
<li>Keep a Journal（アイデアマラソンのように書き留めるクセをつける）</li>
<li><strong>Solve the Opposite Problem</strong>（問題を逆の立場から考えてみる）</li>
<li>Find A Creative Environment（創造性の高まる環境を見つける）</li>
<li>Do something fun（楽しむ！）</li>
<li>Partnering（提携：三人寄れば文殊の知恵）</li>
<li>‘<strong>Commit to Failure</strong>’（失敗することもある、と自分に言い聞かせる）</li>
<li>Talk to Someone About It（他人に説明することで理解を深める）</li>
<li>Plan for Roadblocks（起こりうる障害に備えておく）</li>
</ul>
<p>「問題を逆の立場から」というのは、例えば「最高のものを作りたい」というとき、「最低のものは？」と考えたうえで、その裏返しを用いてみる、というもの。何かを創造する際だけでなく、自分の夢や目標を考え直すときにも使えます。</p>
<p>「自分は将来、何がやりたいのか？」と迷ったら、「自分は将来、何をやりたくないのか？」と考えて、その否定部分からやりたいことを見つめ直してみる、など。ちょっと見方を変える事で、一気に解決の糸口が見えることもありますよね。</p>
<h3>創造のタネ</h3>
<p>最初の「7つの習慣」について。よく聞くような項目もありますが、個人的には「<strong>Take Risks、Make Mistakes</strong>」が気に入ってます。…気に入っているというより「もっと意識したい」と言った方が正しいかもしれません。</p>
<p>自分の中ではどうしても「失敗を恐れる」気持ちが強いため、踏み切れずに行動できない事も多々あります。あまりに目標が大きすぎて不安になっている、という事もありますが、そう言い続けてもいられません。</p>
<p>結局のところ、何か新しいものに挑戦したり、今までにないものを作ろうとする（＝何か変化を生み出そうとする）以上、リスクは付き物。それを受け入れることができなかったら、中途半端なものしか生み出せなくなります。</p>
<p><em>ブログでも「<strong>創造</strong>」をうたっている以上、このままマズイです。</em></p>
<p>最近はクレド的な物（信条などをまとめたもの）を作って日々見直しているのですが、そこに一つの項目として加えておきました。毎日の生活の中でちょっとずつ冒険を加えながら、「リスクを取る」事に挑戦していきたいと思います。</p>
<p>最後に、「<strong>クレド</strong>」に関連して一つ思いつきを。</p>
<p>自分の信条をまとめたクレド的な物を作るときのコツとして、読んでいて気持ちのいいものにする、というのも重要かもしれません。何度も読みたくなるようなものなら、それだけ頭にも残りやすく、普段から意識しやすくなりますよね。例えば英語で韻を踏ませてみたり、日本語なら575にしてみたり…。</p>
<p>そんなちょっとした工夫も「<strong>創造力</strong>」につながります。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>来週の学会準備その他、ちょっと時間におされてます（汗）。今週末は連休があるので、そこで少し立て直しておきたいところです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2007/innovative_people/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2007/innovative_people/" />
	</item>
		<item>
		<title>デザインで変わる！　あなたのブログを読みやすくする30の方法</title>
		<link>http://yasada.biz/2007/blog_readable_30points/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2007/blog_readable_30points/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 07:50:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[読みやすさ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/note/blog/1323</guid>
		<description><![CDATA[ブログを読みやすくと言っても、2通りの変え方があります。１つは文章構造や表現など、文章そのものを直す方法。もう一つは、文字飾りや行間など、デザイン面で体裁を整える方法。今回は後者のデザイン寄りの部分をまとめてみます。Pr &#8230; <a href="http://yasada.biz/2007/blog_readable_30points/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.problogdesign.com/"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2007/11/reading_1104.thumbnail.jpg' alt='読みやすさ。' class="photo" /></a></p>
<p>ブログを<strong>読みやすく</strong>と言っても、2通りの変え方があります。１つは文章構造や表現など、文章そのものを直す方法。もう一つは、文字飾りや行間など、デザイン面で体裁を整える方法。今回は後者のデザイン寄りの部分をまとめてみます。<a href="http://www.problogdesign.com/">Pro Blog Design</a>より、「<a href="http://www.problogdesign.com/blog-usability/30-ways-to-improve-readability/">30 Ways to Improve Readability</a>」。</p>
<p>30を箇条書きでまとめてから、いくつかポイント整理をしてみたいと思います。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?175328" target="new"><img alt="rank.gif" src="http://yasada.biz/img/rank.gif" border="0" width="88" height="31" /></a></p>
<p><span id="more-27114"></span></p>
<h3>30のチェックポイント</h3>
<p>まずは簡単に箇条書きで。</p>
<ol>
<li>リンクには下線を付ける</li>
<li>行間は見やすくあける</li>
<li>投稿とその他の境界を明確に</li>
<li>引用（pull-quote）の際は目立つように</li>
<li>短くまとめる</li>
<li>文字と背景の色彩バランスに注意</li>
<li>階層構造をしっかり持たせる</li>
<li>広告を記事の真ん中に挟まない</li>
<li>太字や斜体を使うなら、色はそのままで</li>
<li>H1やStrongなどで、意味のある構造化をする</li>
<li>イメージ画像を置く</li>
<li>文字の固まりはNG</li>
<li>左端揃えが基本</li>
<li>行送りに注意</li>
<li>見出しは特に力を入れる</li>
<li>箇条書きを○で書くか番号で書くか再考する</li>
<li>箇条書きのインデントを整える</li>
<li>画像はセンタリングして、上下の境界は入れない</li>
<li>印刷されたときの見やすさも考慮</li>
<li>フォントを指定するなら、一般的に使われている物を選ぶ</li>
<li>追記するなら、目立つように斜体を使う</li>
<li>強調文字も大きさは変えない</li>
<li>大文字だけで書かない</li>
<li>ポップアップ画像は避ける</li>
<li>1行の長さを長すぎないように</li>
<li>段落は少なすぎるより多すぎる方がいい</li>
<li>サイドバーは短めに</li>
<li>記事を分割する場合、ナビゲーションは見やすく</li>
<li>薄いグレーの使い道に注意</li>
<li>略語もHTMLとCSSで記述</li>
</ol>
<h3>いくつか注釈</h3>
<h4>色彩バランス</h4>
<p><a href="http://snook.ca/technical/colour_contrast/colour.html">Colour Contrast Check</a>というサービスが紹介されていました。これは、文字の色と背景の色を指定することで、明るさや色そのものの違いを計算し、読みやすいかどうかを3段階（Yes, sort of, No）で判定してくれるというもの。</p>
<p>このブログでも本文、記事タイトル、記事見出しの配色チェックをしてみましたが、どうにか合格っぽい感じでした。</p>
<h4>PCモニタ以外で見る時を考える</h4>
<p>今回は「<strong>印刷した場合</strong>」というのを例に挙げていましたが、iPod touch（またはiPhone）や携帯電話などのモバイル機器で見る場合のスタイル、RSSリーダーなどの極端に幅が低い画面で表示したときのスタイルにも注意を払うと親切になります。</p>
<p>ちなみに、画面の幅が足りないときに省略されるのは右側です。サイドバーを右に置けばサイドバーが消えやすくなるし、サイドバーを左に置けば記事（の一部）が消えやすくなります。</p>
<h4>表記に注意する</h4>
<p>英語の場合でしたら、 THIS BLOG IS ABOUT &#8230;. のように大文字だけで書くのは厳禁です（叫んでるイメージになってしまいます）。日本語の場合、半角カタカナやギャル文字を避けるというのもありますが、<em>漢字だけが続かないようにする</em>事も重要です。</p>
<p>例えば、<br />
<img src="http://yasada.biz/wpdata/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=27114-0&amp;page=1" alt="新規契約事務手数料相当" width="296" height="36" /><br />
なんて言葉があります。携帯電話のパンフレットなんかに載ってますよね。この言葉、漢字が11文字も続いていて読みづらいです。ここにひらがな2文字を加えて、</p>
<p><img src="http://yasada.biz/wpdata/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=27114-1&amp;page=1" alt="新規契約の事務手数料に相当" width="350" height="36" /><br />
とすると…結構読みやすくなると思います。</p>
<p>特に専門用語になると、こういう漢字の羅列がよく見られます。内容をかみ砕く意味でも、せいぜい漢字6文字くらい（できれば2～4文字くらい）で区切れるとよさそうです。</p>
<h4>略語をHTMLで記述</h4>
<p>HTMLタグの中には、略語を記述するためのabbrタグやacronymタグがあります。</p>
<p>Hnタグ（見出し）やStrongなどの強調タグよりちょっと知名度が低いかもしれませんが、<strong>SEO的にも</strong>読みやすさ的にも便利です。使い方は、</p>
<p>＜abbr title=&#8221;CarriageWay Leaders Academy&#8221;＞CLA＜/abbr＞</p>
<p>のように記述します（表記の問題で、＜＞は全角になっています）。</p>
<p>画面には<abbr title="CarriageWay Leaders Academy">CLA</abbr>の用に略語が表示され、マウスを重ねると「CarriageWay Leaders Academy」という正式名が見える、という感じです。</p>
<p>abbrとacronym、一応違いはあるらしいですが…そこまで気にしなくてもよさそうなので、僕はabbrで統一してます。</p>
<h3>創造のタネ</h3>
<p>デザインを調整することで読みやすさは変わってきますが、やり方によっては質素になりすぎて寂しくなることもあります。一つのポイントは、「<em>他人のサイトを見ていて、邪魔だと思ったり見づらいと感じた物は取り入れない</em>」という事でしょうね。</p>
<p>例えばポップアップを避けるようにしたり、横に長すぎる画面を避けたり、小さすぎる文字を避けたり、etc。自分が見づらいと思うものをわざわざ取り入れても、マイナス効果になるだけです。</p>
<p>また、文字サイズ一つをとっても、人によっては小さい文字を好む人もいるでしょうし、最終的には<strong>個人差</strong>が生じてきます。Web上で無数に紹介されている物を全て取り入れるのではなく、自分に合う物を組み合わせて使うのも重要ですね。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>気分転換も兼ねて記事投稿。たまには1日2記事で…。</p>
<p>余談ですが、<a href="http://yasada.biz/about">プロフィール</a>を更新しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2007/blog_readable_30points/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2007/blog_readable_30points/" />
	</item>
		<item>
		<title>ブログの見栄えを整理して読みやすくする８つのチェックポイント</title>
		<link>http://yasada.biz/2007/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a6%8b%e6%a0%84%e3%81%88%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%81%a6%e8%aa%ad%e3%81%bf%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%8f%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2007/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a6%8b%e6%a0%84%e3%81%88%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%81%a6%e8%aa%ad%e3%81%bf%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%8f%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 00:04:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1308</guid>
		<description><![CDATA[ブログにいろんな情報を張り付けていくと、だんだんゴチャゴチャして見づらくなったり、読込速度も遅くなってしまったり、悪いことばっかりです。そんなブログをすっきりさせるため方法をご紹介。skelliewag.orgより「50 &#8230; <a href="http://yasada.biz/2007/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a6%8b%e6%a0%84%e3%81%88%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%81%a6%e8%aa%ad%e3%81%bf%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%8f%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.skelliewag.org/50-tips-to-unclutter-your-blog-44.htm"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2007/10/books_1031.thumbnail.jpg' alt='ブログの整理、本棚も整理。' class="photo" /></a></p>
<p>ブログにいろんな情報を張り付けていくと、だんだんゴチャゴチャして見づらくなったり、読込速度も遅くなってしまったり、悪いことばっかりです。そんなブログをすっきりさせるため方法をご紹介。<a href="http://www.skelliewag.org/">skelliewag.org</a>より「<a href="http://www.skelliewag.org/50-tips-to-unclutter-your-blog-44.htm">50 Tips to Unclutter Your Blog</a>」という記事を参考にしました。</p>
<p>元記事ではTipsが50個もありますが、独断と偏見でまとめながら減らしてあります。貼るリンクの数を厳選していくと、訪問者に対する見やすさ向上以外にSEO対策にもなります。</p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?175328" target="new"><img alt="rank.gif" src="http://yasada.biz/img/rank.gif" border="0" width="88" height="31" /></a></p>
<p><span id="more-27105"></span></p>
<h3>サイドバーの整頓</h3>
<p>ここが最も整理すべき場所…ではないでしょうか。</p>
<h4>1．個別ページにするべき物を除去</h4>
<p>例えばアーカイブやブログのリンクリスト。個別のページを作ってしまって、サイドバーからはリンクだけ作っておけばすっきりします。</p>
<h4>2．トラックバックやコメントリストを削除</h4>
<p>個別の記事に飛べば参照できるので、それぞれの記事ごとに「何個のコメントがあるか」が分かれば十分、という考え方です。</p>
<h4>3．ウィジェットやバッジは極力減らす</h4>
<p>twitterの情報表示、参加しているコミュニティなど。「あとで読む」なんかもそうでしょうかね。さすがに全部削るのは難しいかもしれませんが、一部だけ残してあとは個別ページに。自己紹介のページに混ぜればバランスがいいはず。</p>
<h4>4．RSSアイコンの整理</h4>
<p>まず一点目。livedoorやGoogleなど、RSSリーダーはたくさんあります。その一つ一つに対する登録用リンクを個別に張るのではなく、それを統合したものを使った方が見やすくなります。</p>
<p>続いて二点目、RSSアイコンの大きさ。ある程度目立つ大きさにする必要はありますが、度を超えると逆効果に。</p>
<p><img src="http://yasada.biz/wpdata/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=27105-0&amp;page=1" alt="過ぎたるは及ばざるがごとし。" width="368" height="34" /></p>
<h3>記事ページの整理</h3>
<p>続いて個別記事のページ。</p>
<h4>5．記事情報としてのリンクは最小限に</h4>
<p>Permalinkとしてのリンクが2個も3個もあったり、SBMへの投稿ボタンが多すぎたりすると混乱の元になります。ダブっている物は削ってみたり、<a href="http://www.addclips.org/">Add Clips</a>のようなサービスを使って統合するのがコツ。</p>
<h4>6．消せる物は消す</h4>
<p>WordPressのプラグイン「<a href="http://wp.mmrt-jp.net/plugin-japanization-project/20x/wp20-popularity-contest/">Popularity Contest</a>」を使ったとき、デフォルトで表示される「Popularity ●％」の表示を消すことや、複数のタグサービスへのリンクを整理する事などが挙がっています。</p>
<p>ちなみにPopularityの表示は</p>
<pre><code>
@define('AKPC_SHOWHELP', 0);
</code></pre>
<p>の部分で 0　を 1に書き換えてあげると消すことができます。</p>
<h3>全体を通して</h3>
<p>最後にブログ全体を通した整理。</p>
<h4>7．広告</h4>
<p>目障りになる広告は消す。…これは賛否両論あるかと思いますが、広告は広告であって、バナーやリンクがそこら中にあるような状況はできれば避けましょう。</p>
<h4>8．ユーザ視点で考える</h4>
<p>今までの物を総括すると「<strong>ユーザの目線で</strong>」というキーワードに集約されそうです。例えば管理画面へのログイン機能。閲覧者からみたらまったく無意味な物ですよね。</p>
<p>以上です。より詳しくチェックしたい方は<a href="http://www.skelliewag.org/50-tips-to-unclutter-your-blog-44.htm">原文</a>に当たってみてください～。</p>
<h3>創造のタネ</h3>
<p>8つのポイントを見てきましたが、どれを消すか、どれを残すかはそのブログによって大きく異なってきます。特にコメント・TBへのリンクや広告については<strong>運営者のスタンス</strong>によっても変わってくるでしょう。</p>
<p>そこでおすすめなのは、アクセス解析を使ってみること。以前に紹介した<a href="http://yasada.biz/note/tools/894">Crazy Egg</a>など、視覚的に確認できるものだと見やすいと思います。このブログの場合で言えば、広告は比較的クリックされるのでコンテンツとしての存在意義はありそうです。一方、最近のコメント・最近のTBについてはあまり（ほとんど？）クリックされていません。なので、まずはこの辺りから消してみて、その影響を調べてみようかと思います。</p>
<p>他、例えばサイドバーからおすすめブログのリンクを完全に消すのではなく、<strong>ランダムで5個表示したうえで個別ページへのリンクを作る</strong>なんていう方法も考えられます。</p>
<p>最終的には地道に一つずつチェックしていく事が必要になります。面倒ではありますが、<strong>積み重ねていくことが結果として最善の方法</strong>になるんですよね。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>今日で10月終了です。2007年も残すところ60日ちょっと。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2007/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a6%8b%e6%a0%84%e3%81%88%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%81%a6%e8%aa%ad%e3%81%bf%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%8f%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2007/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a6%8b%e6%a0%84%e3%81%88%e3%82%92%e6%95%b4%e7%90%86%e3%81%97%e3%81%a6%e8%aa%ad%e3%81%bf%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%8f%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bc%97%e3%81%a4%e3%81%ae/" />
	</item>
		<item>
		<title>あなたの創造力を飛躍的に伸ばす10の方法 ＋ α</title>
		<link>http://yasada.biz/2007/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%8a%9b%e3%82%92%e9%a3%9b%e8%ba%8d%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%b8%e3%81%b0%e3%81%9910%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%ef%bc%8b-%ce%b1/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2007/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%8a%9b%e3%82%92%e9%a3%9b%e8%ba%8d%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%b8%e3%81%b0%e3%81%9910%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%ef%bc%8b-%ce%b1/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 22:46:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[創造]]></category>
		<category><![CDATA[発想]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1305</guid>
		<description><![CDATA[日常の色々な場面で、「創造力」が必要になることは多々あります。今日はそんな「創造力」に関する記事のご紹介。StylishLabsより「10+ Great Simple Tips To Boost Your Creativ &#8230; <a href="http://yasada.biz/2007/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%8a%9b%e3%82%92%e9%a3%9b%e8%ba%8d%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%b8%e3%81%b0%e3%81%9910%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%ef%bc%8b-%ce%b1/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://stylishlabs.com/2007/10/26/10-great-simple-tips-to-boost-your-creativity/" alt="10+ Great Simple Tips To Boost Your Creativity!"><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2007/10/creative_1030.thumbnail.jpg' alt='アイデア…と言えば電球。' class="photo"/></a></p>
<p>日常の色々な場面で、「<strong>創造力</strong>」が必要になることは多々あります。今日はそんな「創造力」に関する記事のご紹介。<a href="http://stylishlabs.com">StylishLabs</a>より「<a href="http://stylishlabs.com/2007/10/26/10-great-simple-tips-to-boost-your-creativity/">10+ Great Simple Tips To Boost Your Creativity!</a>」を取り上げます。このブログのテーマにもよく合ってますね（笑</p>
<p><a href="http://university.blogmura.com/graduateschool/"><img src="http://university.blogmura.com/graduateschool/img/graduateschool88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 大学生日記ブログ 大学院生へ" /></a></p>
<p><span id="more-27102"></span></p>
<p>冒頭、</p>
<blockquote><p>
Tom Peters says &#8220;An age of creativity and creation&#8221;
</p></blockquote>
<p>という引用があります。「<strong>独創性と創造の時代</strong>」とでも言えばいいでしょうか。このトム・ピーターズさんって、「サラリーマン大逆襲作戦」シリーズの方でしょうかね。</p>
<p>さて、本文で扱っているのは10の法則。内容は次のようになっています。</p>
<ul>
<li>自分の行っている事を愛し、情熱を持って取り組めば創造性は自然に出てくる。 </li>
<li>単純であることは美しい。 </li>
<li>自然から直観を学び、細部からは集中することを学びなさい。 </li>
<li>必要性に注目しなさい。当たり前の事から最良のアイデアが現れることもある。 </li>
<li>自分自身のスタイルを作り上げ、それにこだわりなさい。 </li>
<li>奇抜なアイデアこそ素晴らしい！ </li>
<li>新しい見方・価値観で問題を見つめ直しなさい。 </li>
<li>あいまいに考える（※１） </li>
<li>常に手帳やメモ帳を持ち歩き、アイデアは全て書き留めなさい。 </li>
</ul>
<p>※１の「あいまいに考える」というのは、「考える余地を残しながら考える」「厳密に考えすぎない」といった意味合いでしょうね。</p>
<p>さて、原文のタイトルにある「１０＋」。これは「<strong>10個は提示するけど、きっと他にもあるからみんなで考えて、もっとリストを増やしていこう</strong>」という意味合いになります。</p>
<p>コメントやTBを使った議論も活発になり、アクセスも増加し、良質なアイデアも手に入る、一石三鳥な記事です。その分、一番最初のきっかけを与える必要があります。まさにGive and Take、最初に自分から与える行為をすることで、結果としてよいフィードバックが得られる事に繋がっているわけです。</p>
<h3>創造のタネ</h3>
<p>上記リストは僕のアイデアとは違うので、まずはここにいくつか付加してみます。</p>
<ul>
<li>アイデアが浮かばない時は散歩でもしてみる </li>
<li>マインドマップを使ってみる </li>
<li>ブログを使ってアイデアのデータベースを作っておく </li>
</ul>
<p>とりあえず3つ。また思いついたら追記するか、新しく記事にするかして増やしていきたいと思います。</p>
<p>「<strong>自分がアイデアを出すときはどんなやり方をしているか？</strong>」と自問自答してみると、色々出てくるかと思います。みんなで一つのテーマについて、自分のやり方を出し合い、共有しながら育てていく…そんな集合知的な考えに興味がある方、気軽にコメントで残していってもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>ドメイン変更から数ヶ月…ようやくGoogleのPageRankが復活しました～。0→4と、無事に元通り。今回は色々と変動が大きいようなので、以前の数字が維持されているだけでも満足です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2007/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%8a%9b%e3%82%92%e9%a3%9b%e8%ba%8d%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%b8%e3%81%b0%e3%81%9910%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%ef%bc%8b-%ce%b1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2007/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%89%b5%e9%80%a0%e5%8a%9b%e3%82%92%e9%a3%9b%e8%ba%8d%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%b8%e3%81%b0%e3%81%9910%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95-%ef%bc%8b-%ce%b1/" />
	</item>
		<item>
		<title>「書く」習慣を身につけるために役立つ7つの方法　＋　α</title>
		<link>http://yasada.biz/2007/%e3%80%8c%e6%9b%b8%e3%81%8f%e3%80%8d%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e8%ba%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a47%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
		<comments>http://yasada.biz/2007/%e3%80%8c%e6%9b%b8%e3%81%8f%e3%80%8d%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e8%ba%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a47%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 23:11:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>淺田 義和</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事紹介 / lifehack]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[書く]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://yasada.biz/news/1295</guid>
		<description><![CDATA[新しい習慣を始めようとしても、長続きしないことはよくあります（汗）。今日ご紹介するのは、Freelance Folderより「7 Can’t-Miss Ways To Kick-Start The Writing Hab &#8230; <a href="http://yasada.biz/2007/%e3%80%8c%e6%9b%b8%e3%81%8f%e3%80%8d%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e8%ba%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a47%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://freelancefolder.com/7-cant-miss-ways-to-kick-start-the-writing-habit/' ><img src='http://yasada.biz/wp-content/uploads/2007/10/writing_1027.thumbnail.jpg' alt='Writing' class="photo" /></a></p>
<p>新しい習慣を始めようとしても、長続きしないことはよくあります（汗）。今日ご紹介するのは、<a href="http://freelancefolder.com/">Freelance Folder</a>より「<a href="http://freelancefolder.com/7-cant-miss-ways-to-kick-start-the-writing-habit/">7 Can’t-Miss Ways To Kick-Start The Writing Habit</a>」という記事。「<strong>書く</strong>」という行為（ブログでも日記でも作業記録でも）を続けていくために役立つ7つのTipsです。</p>
<p><a href="http://university.blogmura.com/graduateschool/"><img src="http://university.blogmura.com/graduateschool/img/graduateschool88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 大学生日記ブログ 大学院生へ" /></a></p>
<p><span id="more-27097"></span></p>
<h3>その方法とは</h3>
<p>気を付けるポイントは以下の7つです。</p>
<ol>
<li>まずは<strong>見出しだけでも</strong>書く</li>
<li><strong>くだらないことでも</strong>いいから堂々と書く</li>
<li><strong>スケジュール</strong>を決めて、やる気が無くても書く</li>
<li>何かの<strong>問題解決方法</strong>について書く</li>
<li>古い記事を<strong>焼き直す</strong></li>
<li>他人の<strong>記事を写して</strong>みる（※1）</li>
<li>この記事（※2）に<strong>リストを追加</strong>してみる</li>
</ol>
<p>ちょっと補足コメントを。</p>
<h4>他人の記事を写す？</h4>
<p>これは「盗作をしろ」というわけではありません（苦笑）。他人の書いた記事を丸写しして書いてみることで、<strong>準備運動的な作業</strong>になり、さらに<strong>色々な人の書き方を学ぶ</strong>事ができる…と、一石二鳥になっています。</p>
<h4>リストを追加</h4>
<p>元記事に英語で書いてみてもいいですし、この記事のコメントに追加して下さっても結構です（笑）。</p>
<p>と、7つ書いてみましたが、元記事は最後に</p>
<blockquote><p>
But above all, write something right now.
</p></blockquote>
<p>と締めくくってます。結局、「<strong>まずは書きなさい</strong>」という事ですね～。…いくらいい方法があったところで、<strong>実行に移さなければ効果は無い</strong>ので。</p>
<h3>創造のタネ</h3>
<p>では、さらにリストを追加してみます。他力本願っぽいのもありますが。</p>
<ul>
<li>短くてもいいから書く。書かないよりはマシ、塵も積もれば…。</li>
<li>誰かと一緒に続ける</li>
<li>読み手を見つける</li>
<li>筆が進む時はストックを作っておく（※ 逆効果になることも…）</li>
<li>続かなかった失敗談・続いた成功談を書いてみる</li>
<li><strong>まずは書く</strong></li>
</ul>
<p>色々と思いつくままに出してみましたが、他にも何かアイデアがありましたら出してみてください～。</p>
<p>今日は軽めに、こんなところで。</p>
<h3>編集後記</h3>
<p>落雷で常磐線が遅れました…2日連続遅れるってのもどうかとorz</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://yasada.biz/2007/%e3%80%8c%e6%9b%b8%e3%81%8f%e3%80%8d%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e8%ba%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a47%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://yasada.biz/2007/%e3%80%8c%e6%9b%b8%e3%81%8f%e3%80%8d%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e8%ba%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e5%bd%b9%e7%ab%8b%e3%81%a47%e3%81%a4%e3%81%ae%e6%96%b9%e6%b3%95/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

